リンク

ネタバレ       只今順次作成中

タ イ ト ル 映  画  の  見  ど  こ  ろ
彼が二度愛したS ヒュー・ジャックマンとユアン・マクレガーが互いに入れ替わった。マクレガーのアパートで爆弾で吹っ飛んだのは
管理人だった。前半に出てくる水漏れのパイプと携帯の画像が伏線になっている。
ゲット・スマート スティーブ・カレル扮するエージェントはドジぶりを発揮するが、ここぞというときは見事なアクションを演じる
アンバランスが少々奇妙に映った。ラストでドゥエイン・ジョンソンが悪役だったのは少し変な感じ
ゴーン・ベイビー・ゴーン 犯人はモーガン・フリーマンと共謀のエド・ハリス この二人が登場してきたところでもう見るからにヤクの売人とかの
仕業ではなく彼らの犯行だなって分かってしまう。 ベン・アフレック監督処女作はひねりすぎだよ
ストップ・ロス/戦火の逃亡者 ストップ・ロスに反発し逃亡を試みたが、最後は再びイラクへ旅立つ決意をする。地獄を見てきた兵士たちにとって
帰国してからも悪夢にうなされたり精神に障害を持ってしまう若者が多いのが現実とか 考えさせられる映画だ
ボディ・アーマー 殺し屋は知事は殺したがそのボディガードは殺さなかった。それは彼が友人を助けようと依頼人の傍を離れたから
この男を殺すのは忍びないと思ったと後で述懐している。殺し屋の娘の存在も大きい。最後は友情が芽生える。
ラースと、その彼女 ラースは人形を生きている人間の彼女だと妄想を描いてしまうが、兄夫妻も町の人も会社も病院も教会もみんなが
嫌味や陰口を言わず、人間のように接している優しい人が溢れる町 こんな町に住んでみたいと思った
Definitely, Maybe ヘイズは妻と離婚しようとしていたが、娘にママと出会ったエピソードをせがまれ過去の交際相手の女性のことを
話し始める。ラストはハッピーエンドかと思いきや ママではない女性に父娘して会いに行くという変な展開
ストリート・キングス 警官殺しの黒幕は警察署長だったという よくあるパターン キアヌは冷酷無比な警官で裏切り者や殺人者を
容易に殺してしまう。 若い新米の警官が好印象を与えた。
私がクマにキレた理由 ナニーを解雇されてしまうのだが、盗撮のクマのビデオに向かって母親が子供の傍にいてあげることを力説して
最後は雇い主の母親から気づかせてくれてと・・感謝の手紙を貰う
Xファイル-真実を求めて 猟奇的な事件 実はそれは臓器移植を行うためにFBIの女性捜査官などを誘拐していた。神父は超能力で事件の手がかりをビジョンするのだった。間一髪難を逃れたモルダーもスカリーに助けられ一件落着
ハンコック ハンコックの妻役のシャーリーズ・セロンは実はハンコックと同じ星で生まれた超能力を持つ女なのだ。二人が一緒にいると超能力が半減してしまう。途中セロンの超能力も発揮されるシーンあり
アイアンマン 主役はアフガニスタンで捕まって兵器を作らされる工場で密かに自分を鋼鉄で包むロボットを作って無事帰国 そして考えを改め世界平和のために より強力なアイアンマンを製作して悪に立ち向かうといったストーリー
女教師グロリア 同僚で恋人の教師の助けもあり ボスたちに襲われた女教師も無事で一件落着 7人も殺したボスが学校の図書館にいる女を殺しに行くのに武器を持たずに行くってか?? 間抜けな悪党たちって感じ
アウェイ・フロム・ハー 君を想う ラストで夫が妻が施設でできた恋人を連れて行く選択はやるせなかったが、妻がかつての夫を選択しほっとした。
と同時に、今までの施設内での行動は演技だったのかもと思ってしまった。
セラフィム・フォールズ 南北戦争の末期 ブロスナンに最愛の妻と赤ん坊を焼き打ちにされたニーソンが復讐のために、ひたすらブロスナン
を追いかける話 ラストはブロスナンもニーソンも殺すチャンスはあったのだが殺さなかった 
イントゥ・ザ・ワイルド 飽食の物質文明や両親に反発して、大学を卒業して単身大自然のアラスカへの旅を決行する若者の話だが
甘すぎるな 自然はそんなに甘くないし最後は餓死してしまう。ショーン・ペンは何を伝えたかったのだろう?
譜めくりの女 ピアニストの夢を断たれたと言っても少女の自業自得のような感も。最後は復讐されるピアニストが大人になった
少女に恋するのだが、ピアニストが可哀そうだ。カトリーヌ・フロは心に傷を持つ女王の貫録をうまく出している。